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キャラクタークリエイトはハマリ道

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自由度の高いPSO2のキャラクタークリエイトは、どんどん深みにハマる底なし沼みたいなものかもしれません。 フィギュア趣味に近いと思いますが、PCの中だけで完結するので家族に白い目で見られる事も無く、助かってます。 さて、メインで使っている男性キャラクターも居るのですが、やっぱりイジるのなら華のある女性キャラクターがイイ!・・・となるのは至極当然の話。PSO2ではプレイアブルキャラクター1人に対してお手伝いキャラクターが3体まで創れるので、思いっ切り趣味丸出してキャラクリしています。 し サポートパートナー&キャスト第1号のマーナ その第1号が「マーナ/Mana」です。 メインの男性キャラクターがせいぜい30分でできあがったのに対して、マーナは3時間以上かかっています。なにしろ初めて細かい調整項目に触るので、パラメーターがどう3Dモデルに影響するかを解析しながらとなり、とんでもない時間がかかりました。 その甲斐あって第1号としては上出来だったと思います(実際、他の方のキャラクター生成手引きを見てもマーナのパラメーターは妥当な線でまとまってます)。 ベースは幼顔。身長119cmで一番細身。 ファーネンボディ、ファーネンアーム、ディールレッグの組み合わせで、カラーはイタリアのビール[ナストロアズーロ]から取りました。 斜めから見た時に口元の微笑がとても可愛いのですが、正面を向かせると目元がどうにもアンバランス。これが唯一にして最大の気に入らない点でした。 デフォルメ顔で生成したうちの1人 マリア ゲーム上で真正面からサポートパートナーを見る機会は殆ど無いので、しばらくは放ったらかしにしていたのですが、「やっぱり全方位的にカワイイ娘を作りたい!」と一念発起して手を加え始めました。 ちょうどそのころ二人目のプレイアブルキャラクター「ニーナ/Nina」を生成。彼女はデフォルメ顔で生成したので、その経験を元にサポートパートナー「サユリ/Sayuri」、「マリア/Maria」、「ローズ/Rose」、「アシュリー/Ashley」、「七凪海/Nanami」を相次いで生成。 ところが・・・創ってみると片っ端から気に入らないんですよ。 PSVita版と違ってPC版はキャラクタークリエイトデータの保存数に制限が無いので、創っては保...